2014年8月31日日曜日

立山三山

2014_08/30_31
一泊で立山に登って来ました。総勢20名。
目の前にでっかい剣岳が現れた時は辛い思いをしてのぼった苦労が報われる瞬間です

2014年8月27日水曜日

Re:

おはようございます❗
朝のラジオ体操を終えて、平和公園で見つけた「でっかいきのこ」今年は雨が多いから?

2014年8月1日金曜日

夏山来てます

20130801
南アルプスの北岳と間ノ岳に来ています
メンバーは登山教室の先生と生徒二人です
北岳は富士山の次に、間ノ岳(あいのだけ)は三番目に高い山です。
天気に恵まれ360度山を眺めることが出来て最高でした。高山植物のお花畑も今を盛りときれいで疲れた体を勇気づけてくれました
山小屋です
北岳頂上では\(^-^)/
虹が見えたり雷がなったり美しい夕焼けも見えたりと天気が刻々と変わります
明日は4時半に朝食を済ませ富士山の後ろから登る朝日を拝むつもりです

2014年7月27日日曜日

甲斐駒ヶ岳

2013-07-26
お久しぶりです
梅雨明け10日の言い伝え通りの絶好の天気の中、人気のそして厳しいと言われている「甲斐駒ヶ岳標高2965m」へ、いわゆる「弾丸登山」をしてきました。平均年齢62歳のおばちゃん?おばあちゃん?を引き連れての指導者はなんと67歳!

2014年1月18日土曜日

鈴鹿山系 雪の藤原岳

2014,1,15

~3週間ぶりの山です~

正月ぼけですもんね
食っちゃ寝~のだらけた生活の後です
早朝散歩もラジオ体操もサボっていました

これで、山に登れますか?いや~無理でしょう!と
自問自答の末、猿投山へ足慣らしにオットと出かけました

猿投山は登山やスキーをする方のトレーニングに絶好の山です
三連休でもあり天気もまずまずということで
家族連れやトレラン(山を走って登り降りする)の人たちで大盛況です

頂上で簡単にカップラーメンだけ食べて早々に下山して来ました
意外にも体力も脚力も絶好調!!!

猿投山の帰りは”ござらっせ”で汗を流し
いつも寄る蕎麦屋さんでおやつですか?という時間に
十割蕎麦をいただいてから帰路に着きます

お待たせいたしました~
前置き長っ!ですね



雪の藤原岳です
といっても、6合目辺りまではこんな感じ
期待したほどの雪がありません




















いよいよ雪山らしい雪が現れだしました
でも、このくらいの雪ではアイゼンは
付けさせてもらえません

滑らないように一歩一歩確実に足を
運びます











予定より30分早く避難小屋に到着
それぞれに持ってきたカップラーメンや
おにぎり、コーンスープ、ふかし芋など
わいわいがやがやといただきます

この時間も登山の楽しみのひとつかしら?














昼食後、ザックを残し展望台までふかふかの
雪の中を行進です

ザックザックと気持ちのよい足音です
「きゃ~きゃ~」と童心に返ります







一緒に登った楽しい仲間です


2013年12月27日金曜日

鈴鹿南部の宮指路岳(くしろだけ)

2013,12,25

所属の登山教室から鈴鹿山系南部の宮指路岳へ
標高946m(くしろ)から名前がついたらしい

~ヤセ尾根の岩場が続く変化に富んだ山でした~






1時間半ほどバスに揺られ
山の家駐車場に着き、
準備体操を念入りにします
怪我のないように腱や筋を
伸ばします














林道を30分ほど歩くと登山口
想像以上に雪があり
滑らないように登ります
















「東海展望」に到着
巨岩の上にて記念写真
「〇〇と煙は高いとこに。。」

どうですか?空の青さ!











今日はクリスマスです
先生がケーキを頂上まで
ザックに入れ14個も担いで来たのです
しかも、サプライズで。。。
私は普段、ケーキは食べないのですが
ペロリといただきました














最高の先生と最高の仲間と
最高の天気に恵まれて
今年を締めくくるのに最高の山行

(さて、先生は誰でしょう?)





渡るのに躊躇するようなザレ場があったり、やっと通れるほどのヤセ尾根
足を滑らせ、あわや谷底に滑落しかけた人もいたんですよ
私、こういう山が大好きなんです
雪にひざ下まで埋まりながらの下山もおもしろかったわ

山登りは暫くお休みです。。
私の拙いブログにお付き合いくださってありがとうございました(*´∀`*)
良い年をお迎えくださいね^^







2013年12月18日水曜日

鈴鹿・釈迦ヶ岳山行

H25.12.12~13

所属の先生の企画で朝明茶屋1泊の忘年山行に参加してきました
なんと、買い出しから調理まですべて男性陣が頑張ってくれました
お姫様になったような2日間でした

















薪ストーブを囲んで女性陣は談笑です。今年、登った山の話で盛り上がりました
この間、包丁を握ったこともない男性も指導を受けながら汗を流していました









   








出来ました!出来ました!美味しい牛鍋が!山男の作る料理は豪快です
こんな幸せな気分でいただくご飯は美味しいに決まってます
ビールとワインまで、こんなに飲んで明日、山に登れるんですか??


















男性陣の作ってくれてた朝食をいただき、8時半出発です
う~ん、少し二日酔い気味かな?
結構な急登もありますよ。気を引き締めて行きましょう







                        










川の渡渉もあります。やっと登り切った頃に雪が本格的に降ってきました
ここで、雨具を着たりと寒さに備える身支度です








あっという間に辺りは真っ白
お腹が空いてもお昼ごはんは抜き
先生曰く
「こんな時のために非常食を持ってきているでしょう」「は~い」
結局パンとバナナだけの昼食です








それにしても師走の只中
山に行かせてくれてありがとうございます(*´∀`*)